熟女に目覚めた私
私は、小さい頃からひとと違うものを好きになるようで、
中学高校の時からマイナーなクラブに入ったりしていました。
大学に入ってからも変わることなく、茶道部なんていう妙なサークルに入ったんですが、
そこで妙齢の女性と出会ってしまったのです。
私のお母さんの年齢に近い女性です。
彼女と会った瞬間から、私は普通の同年代の女の子には興味がなくなってしまいました。
当時は出会い系サイトなどもあまりなかったので、
熟女を探すには町のスナックなどに通うしかありませんでした。
私はバイトで稼いだお金をそんな店に費やしていました。
そんな男の子はママたちにはかなり珍しかったみたいで、優しくしてもらいました。
なかには、ウチに招待してくれるママもいたりして、充実した日々を過ごしていました。
熟女は若い女の子には絶対かないません。
そういうわけで、またもや人とは違うものを追いかけている私なのです。


